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相關單字

各々

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

各

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

玉の帯

束帯の時, 袍(ホウ)の上から締める玉石で飾った革製の帯。 三位(サンミ)・参議以上の人が用いた。

大野

広々とした野原。

大野

(1)福井県北東部, 大野盆地にある市。 旧城下町。 織物業が盛ん。 スキー場や観光地に富む。 (2)北海道南西部, 渡島(オシマ)支庁亀田郡の町。 北海道の水田発祥の地。 (3)岐阜県南西部, 揖斐(イビ)郡の町。 古墳・条里制遺構が残る。 富有柿を特産。 (4)広島県南西部, 佐伯郡の町。 カキの養殖が盛ん。 大野瀬戸を隔てて厳島(宮島)がある。 (5)大分県南部, 大野郡の町。 大部分は阿蘇溶岩台地。

大野

姓氏の一。

斧

木を切ったり割ったりする道具。 刃のついた厚い鉄片に柄をつけたもの。 片側にくびれを持つか, 刃幅の広いものを「まさかり」という。 狭刃(セバ)。 <i>~の柄(エ)朽(ク)つ</i> 〔「述異記」にみえる爛柯(ランカ)の故事から〕 わずかな時間だと思っているうちに, 長い年月を過ごすこと。 時のたつのが早いことのたとえ。 → 爛柯

小野

(1)京都市山科区小野。 勧修寺・小栗栖の一帯をいう。 小野小町の伝説が多く, 真言宗小野流の本山随心院には小町宅跡がある。 (2)京都市左京区八瀬・大原の一帯, 旧小野郷をいう。 「伊勢物語」第八三段, 「源氏物語」夕霧と手習の巻以降の舞台。 ((歌枕)) (3)滋賀県彦根市鳥居本町の古名。 旧宿駅。 (4)兵庫県中南部, 加古川中流域の市。 算盤(ソロバン)と家庭用刃物の生産で有名。 播州高野(コウヤ)で知られた真言宗の浄土寺がある。

小野

〔「お」は接頭語〕 野。 野原。 「萩が花ちるらむ~のつゆじもに/古今(秋上)」

己

(1)反照代名詞。 その人またはそのもの自身をさす語。 「罪もなき人をうけへば忘れ草~が上にぞ生ふといふなる/伊勢 31」 (2)一人称。 わたくし。 われ。 「まだ幼くて~がもとに渡り給ひにしかば/落窪 3」 〔「おのが」の形か, あるいは「おのおの」「おのづま」など複合語としてのみ用いられる〕

小野

姓氏の一。 古代の豪族。 近江国滋賀郡小野村からおこるとされ, 山城国愛宕郡小野郷・宇治郡小野郷にも勢力をもった。 小野神社は小野氏の氏神で, 平安時代は学者・歌人・書家などを輩出。

吁

〔感動詞「あな」の転〕 驚き怪しむ意を表す語。 おや。 まあ。 「針袋取り上げ前に置きかへさへば~とも~や裏も継ぎたり/万葉 4129」

御御

「おごう(御御)」に同じ。 「これの~はことし二十にこそならるれ/咄本・醒睡笑」

海髪

オゴノリのこと。 うご。 ﹝季﹞春。

於胡

オゴノリのこと。 うご。 ﹝季﹞春。

拭う

ぬぐう。 「汗を~・う」「涙を~・ひむせひつつ/万葉 4398」

大殿

(1)貴人の御殿。 (ア)立派な宮殿。 「仕へ奉らむといつはりて~を作り/古事記(中訓)」(イ)宮殿の正殿。 「~の対になむ迎へてむ/浜松中納言 3」(ウ)貴人の邸宅・居室。 「おぼし乱るる事どもありて~には絶え間おきつつ/源氏(夕顔)」 (2)人に対する敬称。 (ア)大臣に対する敬称。 「かかる御ともに歩かむ人は, ~(=藤原道長)にも申さむ/和泉式部日記」(イ)年配の男性, 年上の男性に対する敬称。 当主に対してその父をいう場合と, 跡継ぎに対して当主をいう場合がある。 ⇔ 若殿 「~は…きられさせ給ひ候ひき/保元(下・古活字本)」

大乗

謡で, リズムのとり方の一種。 八音節を八拍子の各一拍にあてる謡い方。 舞踊的な雰囲気の濃い力強いリズムで, 舞の前後や神・鬼など夢幻的役柄の動きの部分などに用いられる。 〔普通「大ノリ」と書く〕 → 中乗 → 平乗

大御

年長の女性を敬っていう語。 「かのふなゑひの淡路の島の~/土左」

大声

大きい声。 ⇔ 小声 「~を出すな」